公園の木を使って

こんにちは。
7月2回目、夏休みに入ってすぐのぷっちこっぷです♪
町内の子ども会公園清掃で集まった枝たちをごっそりといただき、切断して材料にしました。
以前に使った角材の端材とはまた違う風合いです。

このところ世間で気になるのは、「きれいさっぱりスタイリッシュなものが多いこと」です。
すてきなご夫婦はお宅までまるでカフェのようにすてきで、服も髪も、もちろん子どもに与えるものもすべて「きれいさっぱりスタイリッシュ」。
お休みの日に連れていく場所も「きれいさっぱりスタイリッシュ」だったりしませんか??
ほんとすてきで、鼻の下がのびちゃうくらいだし、私もスタイリッシュになってみたい〜〜!っていつも思っちゃう。

だけど、「古さ」「ダサさ」「汚さ(不潔ということではなくて)」「怖さ」みたいな、何の気もつかわなくていい場所やもの、って必要じゃありませんか?
本当は人間は、「荒いもの」なのだと思います。